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日本画家 髙田薫楓 作品紹介

花を描く日本画家髙田薫楓の作品を紹介

本画 額装作品

本画 軸装

紙軸装作品も制作

本画 屏風

  • 百合屏風図

  • 野菊屏風図

日本画を身近にという願いから寸松庵、短冊、扇という材料に描いたお求めやすい作品も提供しています。

寸松庵

色紙の4分の1大の色紙画

短冊画

紙地 絹地 金箔 銀箔 様々な短冊画

  • 桔梗

  • 秋明菊

  • しもつけ

各種扇をおあつらえします。地紙に描いたものをお選び頂き仕立てに出します。仕立てて在庫しますと地紙の傷みが出ますので長くお使い頂く為に地紙状態で在庫。仕立ては京都の老舗宮脇賣扇庵さんにお願いしています。日本画の絵の具は強いので日常使いには問題ありません。

  • 飾り扇

  • 扇 地紙

  • 扇仕立て上がり

山野草小品画

高田薫楓の画風のモチーフに度々使われる軽井沢山野草を簡単な彩色で描いた小品シリーズ。この作品に合わせた額装もこのシリーズの見所。この額装は作品を入れ替えて使える様に作りました。

  • 節黒仙翁

  • のこん菊

  • 木立 木洩れ日

髙田薫楓Profile

1964年 東京生まれ

1992年 晴海見本市会場 TIAS個展

1993年 銀座玉屋ギャラリー個展

1996年 銀座玉屋ギャラリー個展
〃    “あかり展”

2000年 ミレニアム個展
  東銀座ギャルリーキャンディード

2003年 台東区谷中に薫楓作品ギャラリー
“しあわせ工房”を出店

2004年 しあわせ工房にて新作発表展
   “第一回しあわせ展”開催
  以降 小品展・新作展 毎年開催

2007年 雅号を髙田薫楓とする

2018年 文京区千駄木に新拠点『音画究堂』開店

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